投稿ガイド

あなたの物語を、
この街に残そう

投稿は最短3分
AIが文章を整えてくれるので、
メモ書きや断片的なアイデアだけでも大丈夫です。

あなたはどちらですか?

1物語タイプ
2雰囲気設定
3キーワード入力
4AI文章整理
5タイトル確認
投稿完了
1

STEP 1

どんな物語ですか?

まず物語のジャンルを選んでください。選択は任意で、後から変更もできます。

怪談

夜の物語

地域ストーリー

昼の物語

もう少し具体的に (任意)

創作怪談実体験の怪談地域に伝わる怪談聞いた話・伝聞系不思議な体験談短編怪談オチ重視型雰囲気重視型

どちらも選ばなくても次に進めます。

2

STEP 2

物語の雰囲気を教えてください

すべて任意です。選んだトーンや内容タイプをもとに、AIが文体や雰囲気を調整します。

トーン/雰囲気

不気味怖い不思議切ない感動系ほのぼのコミカル淡々とした語り

内容タイプ

事実ベース創作半実話風どちらでもよい

文章ボリューム

極短文

〜200字

短編

〜500字

標準

〜1000字

長文

1000字〜

3

STEP 3 ― AI補助あり

断片だけ入れてOK

キーワードとメモを入れると、AIが物語の文章に整えてくれます。完成した文章でなくて大丈夫です。

キーワード/要素 (任意)

茂原団地廃墟 例)廃校、夏の夜、足音

箇条書きメモ (任意)

・茂原の廃墟団地

・誰も住んでないはずなのに生活音がする

思いつくままに。順番は気にしなくてOK

すでに文章がある場合 (任意)

すでに文章がある場合はここに…

ボタンの説明

文章を整理して次へ

入力したキーワード・メモをもとに、AIが物語の文章を自動生成します。内容が少なくても大丈夫。ボタンを押すと次のステップに進みます(数秒かかります)。

4

STEP 4 ― AI補助あり

AIが整えた文章を確認・調整

生成された文章を読んで、気になる箇所は自由に書き直せます。右上の「AI添削」でさらに文章を磨くこともできます。

AI添削

生成された文章をAIがさらに読みやすく整えます。語尾の統一・文体の調整・不自然な表現の修正などを自動で行います。納得いくまで何度でも使えます。

本文 * AI添削
茂原にある廃墟団地での話。誰も住んでいないはずなのに、生活音がするのだ。……(どんな音だったか)……。その団地は……(いつ頃から廃墟になったか)……で、普通なら人の気配などあるはずもない場所だった。しかし……(具体的にどのような状況で音を聞いたか)……。誰も住んでいないはずの建物から聞こえてくる生活音。それは一体何なのだろうか。
165文字

( )の部分はAIが補完のヒントとして挿入した箇所です。詳細を追記するか、削除してください。

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STEP 5

タイトルを決めて、投稿する

タイトルは自分で入力するか、AIの提案から選べます。タグを付けたら投稿完了です。

ボタンの説明

タイトル案

物語の内容をもとに、AIがタイトルの候補を3つ提案します。気に入ったものをタップすると自動で入力されます。もちろん自分で自由に入力してもOKです。

ストーリー投稿

タイトルを入力したら、このボタンで投稿できます。投稿後はすぐに公開されるのではなく、管理者の承認を経て掲載されます

物語のタイトルを入力
タイトル案
誰もいない団地の生活音廃墟に響く足音茂原の幽霊団地

タグ (任意・カンマ区切り)

怪談
ストーリー投稿

投稿後は管理者の承認を経て掲載されます

投稿された物語は、
この街の記録として蓄積されていきます。
そして、誰かに読まれるかもしれません。

百物語とは「怪談を集める仕組み」ではない。
人・企業・活動を一話として積み上げる編集装置である。

あなたの一話が、
この街の100話になる

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