投稿ガイド
あなたの物語を、
この街に残そう
投稿は最短3分。
AIが文章を整えてくれるので、
メモ書きや断片的なアイデアだけでも大丈夫です。
あなたはどちらですか?
STEP 1
どんな物語ですか?
まず物語のジャンルを選んでください。選択は任意で、後から変更もできます。
怪談
夜の物語
地域ストーリー
昼の物語
もう少し具体的に (任意)
どちらも選ばなくても次に進めます。
STEP 2
物語の雰囲気を教えてください
すべて任意です。選んだトーンや内容タイプをもとに、AIが文体や雰囲気を調整します。
トーン/雰囲気
内容タイプ
文章ボリューム
極短文
〜200字
短編
〜500字
標準
〜1000字
長文
1000字〜
STEP 3 ― AI補助あり
断片だけ入れてOK
キーワードとメモを入れると、AIが物語の文章に整えてくれます。完成した文章でなくて大丈夫です。
キーワード/要素 (任意)
箇条書きメモ (任意)
・茂原の廃墟団地
・誰も住んでないはずなのに生活音がする
思いつくままに。順番は気にしなくてOK
すでに文章がある場合 (任意)
ボタンの説明
入力したキーワード・メモをもとに、AIが物語の文章を自動生成します。内容が少なくても大丈夫。ボタンを押すと次のステップに進みます(数秒かかります)。
STEP 4 ― AI補助あり
AIが整えた文章を確認・調整
生成された文章を読んで、気になる箇所は自由に書き直せます。右上の「AI添削」でさらに文章を磨くこともできます。
生成された文章をAIがさらに読みやすく整えます。語尾の統一・文体の調整・不自然な表現の修正などを自動で行います。納得いくまで何度でも使えます。
( )の部分はAIが補完のヒントとして挿入した箇所です。詳細を追記するか、削除してください。
STEP 5
タイトルを決めて、投稿する
タイトルは自分で入力するか、AIの提案から選べます。タグを付けたら投稿完了です。
ボタンの説明
物語の内容をもとに、AIがタイトルの候補を3つ提案します。気に入ったものをタップすると自動で入力されます。もちろん自分で自由に入力してもOKです。
タイトルを入力したら、このボタンで投稿できます。投稿後はすぐに公開されるのではなく、管理者の承認を経て掲載されます。
タグ (任意・カンマ区切り)
投稿後は管理者の承認を経て掲載されます
投稿された物語は、
この街の記録として蓄積されていきます。
そして、誰かに読まれるかもしれません。
百物語とは「怪談を集める仕組み」ではない。
人・企業・活動を一話として積み上げる編集装置である。